ニキビ対策あれこれ

私は中学の頃からニキビができはじめ、大学の頃まで慢性的にニキビが顔にできていました。
そんな私が顔のニキビを改善させたこれまでのスキンケアの方法を紹介したいと思います。
私は生理が始まったことにより、ホルモンの関係で生理前に大きなニキビが顔にできるようになりました。そして、生理が終わるとニキビが治っていく、というできては治り、またできては治りという状態を繰り返していました。そのせいで、すっぴにはニキビ跡の色素沈着が多く残ってしまい、とても悲惨な状態でした。大学に上がるころには、ファンデーションやコンシーラーを顔に塗りまくらないと、外出できない状態でした。
ドラッグストアなどで、ニキビ用の塗り薬などをいろいろ試してみましたが、これといって大きな変化を得ることができませんでした。そんな時に、知り合いの婦人科の看護師さんにピルのようなホルモン調整剤を飲んでみることを勧められました。値段は毎月2600円程度で、経済的にもそこまで大きな負担にはならなかったので、飲んでみることにしました。これを飲むようになってからは、完全には無くなりはしないもののニキビができにくくなりました。
肌が大きく変化したのは、試しにと思って、ダメもとで購入してみたネットショッピングのニキビ染み用化粧品べルブランを使い始めてからです。肌が白くなった気がするし、跡も薄くなった気がします。周りの人からも肌がきれいになったといわれるようになりました。
べルブラン口コミを調べるとなかなかの評判でネット通販限定のようです。
こんなに効果を感じたものはなかったです。

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